日経新聞にスペースマーケットの長崎県島原市との観光振興連携の取り組みが掲載されました

2016/10/10Media News

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10月10日(月)の日経新聞朝刊に長崎県島原市との観光振興連携の取り組みの記事を掲載していただきました。

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以下、スペースマーケット記載部分抜粋。

「長崎県島原市の観光再生を担うのは空き会議室などの貸し借りをネットで仲介するスペースマーケット(東京・新宿、重松大輔社長)だ。第三セクター、島原観光ビューローの運営に加わる。
市の観光収入は島原城に依存する。半面、周辺の観光施設は苦戦、市の観光事業は赤字が続く。島原城も開館時間は日中に限られるため入場料収入も頭打ち。そこでスペースマーケットは大都市圏の企業に夜間にライトアップされる城をイベントや社員総会に貸し出すことを提案している。
人材も育成する。市の職員を受け入れ、シェアリングのノウハウを伝授。空き家活用の分野でも提携を視野に入れる。」

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